テストで競わせるだけでは、子供は絶対に伸びません。
■子供が伸びるには何が必要?
子供が伸びるときというのは、どんなものかご存じでしょうか。
クラス替えと偏差値に煽られ、周りと競わされるだけでは、子供は決して伸びません。
よく「試行錯誤が大事」と言われますが、いまの中学受験生たちはそれをする時間がありませんし、これは子供一人ではできません。
導いてくれるトレーナーが必要です。
その最も有効な手法は、徹底的な「発問と応答の応酬」です。
■質問しにくい大手塾の授業
多人数の中に混じって講義を受けていると、他のメンバーの陰に隠れて消極的参加になってしまいがちです。
生徒がたくさん居るので、当てられることも少ない。
そして、先生は先を急ぎます。
だからその流れを止めて、「先生!、わかりません」とはなかなか言えない雰囲気なのです。
■“少ない”=“少人数”ではない!!
こんな状態ではどんなに優秀なカリスマ先生が講義をしても子供には響きません。
自宅でビデオ講座で勉強している方が効率がいいかもしれません。
そんな現状を憂い、Kuma塾は「真の少人数制(3名まで)クラス」にこだわります。
少ないだけでは真の少人数制とは言えません。
■受験は本当は苦しくなんかない!
講師と生徒が全力でぶつかり合う、間延びしない問答で子供たちを離脱させずに鍛えます!
点数や偏差値という数に追われて「苦しいだけの受験」から、「未来を切り拓く受験」へ。
大きく舵をきってください。
では、具体的な授業形態や費用は、以下からご紹介します。
